
神仏のエネルギーを集中させ不変の力で、あらゆる難問・難題を突破し、願主の願いを叶えるというもので、天球占術においての秘法の一つです。
南法聖観が護摩手法を始めた切欠は、昭和55年5月 天球占術という占いを始め、3年後の昭和58年6月8日、朝方の夢の中で「今後占いの中で、占いのみでは解決できない問題が出る。
その時、この方法を行うこと」と、昭和55年4月24日早朝4時30分、私の枕辺に現れた観音菩薩よりの教えであった。
私の護摩法は、神社・寺にこだわらず、山岳の小さなお堂でもあれば実践でき、但しこの護摩法はご神木の力一点に集めて最強の力を護摩木に集め、火炎の中に必ずと言っていいほど、その神々が出現いたします。
願主には、その炎を私が写真に撮り、永久のお守りとして授けております。
この護摩法は、秘中の技ですのでこの一書に示すこととします。
| 祈願内容 |
※願主の祈願内容により 祈祷は様々で
願主の要望に沿って行うものです。
一度ご相談下さい。
| 料金 |
50,000円
| 護摩祈祷申し込みについて |
☆当方の護摩祈祷は、祈願内容により、護摩祈祷する場所が異なります。
一般的な寺院等で行うものとは異なり、願主の祈願内容に対し、ご縁のある神社・仏閣を選んで行います。
☆祈祷内容により、願主の地元で行うこともあります。
☆遠方の場合は、護摩祈祷の様子等を撮影してお見せする事も可能です。
☆一刻を争う場合以外は、天球占術鑑定を行ってからとなります。
ご希望の方には直接説明させていただきます。

(金の鳥)

(龍神)