メイク編

日本の舞台メイクの原点というのは、古くは歌舞伎に始まると言われているが、アメリカでは
南北戦争以前にインディアンが既にメイクを始めていたという。メイクがもつ要素の中には、
外圧的、内圧的威圧感など感情をメイクで表したりという効果もある。
このメイクの原点は色々な花びらの外形を流線ラインとして、その中に色の7原色を入れること
によって、独創性の高いオリジナルメイクを考案。舞台をより鮮やかなものへと導く。
花押編
この花押は南法聖観の「赤兜の花押」です。
ロゴマーク・花押について・・・
全て考えて作るのではなく、
私想仏画を描くとき同様に一瞬にして心に映りだすものです。
また、天球占術の技を使い、依頼者の運気を上げる事を目的として作り上げます。
メイクについては、そのステージに合わせ、独創性が高く、舞台を引き立てる特別なメイクとなります。
興味のある方はまずはメールもしくは直接お電話でご確認下さい。